アプリ化準備
ストア申請前に必要なもの
Web本番運用、Googleログイン、決済、データ保存、法務確認を固めてから、ネイティブアプリ化とストア申請へ進みます。
実装済み
- PWA manifest
- アプリアイコンSVG
- スマホ下部ナビ
- オフライン案内ページ
- 管理画面のログイン保護
- Stripe CheckoutとWebhookの基本導線
- 依頼者ログイン入口
- クリエイターGoogleログイン導線
- 確認用デモアカウント
- Google OAuth環境変数のNetlify設定
- Google Cloud ConsoleのWebクライアント作成
- Google OAuthリダイレクトURI追加
- Netlify Database/Postgresの初期スキーマ適用
- Postgres確認用デモデータ
- 旧BlobsデータのPostgres移行
次に実装・確認
- 今回のコードをNetlify productionへ再デプロイ
- 本番URLで管理者、クリエイター、依頼者を再テスト
- Googleログインの本番実ログイン確認
- Stripe本番Checkoutを少額で通し、Webhook反映を確認
- 納品確認、修正依頼、完了確認のユーザー側操作を強化
- 問い合わせと重要ステータス変更のメール通知
- ストア掲載用スクリーンショットと1024pxアイコンの作成
あなたの業務が必要
- 正式なアプリ名、サブタイトル、説明文を決定
- Apple Developer Program登録
- Google Play Console登録
- 未成年取引、保護者同意、報酬支払い、返金対応の運用ルール確定
- 独自ドメインの取得または利用ドメインの決定
- 公開前の法務確認、問い合わせ窓口、事業者情報の確定